商標類否判断支援システムのアルゴリズム(類否判断手順)【動画】

商標類否判断支援システムのアルゴリズム(類否判断手順)について、解説動画をYouTubeに投稿しました(17分09秒)。

商標類否判断支援システムは、商標の称呼における類否判断(読み方において類似するか否かの判断)のための情報提供を行います。

本システムの最大の特徴は、なぜ類似の傾向があるのか?、あるいは、なぜ非類似の傾向なのか?、その“理由”が分かる、という点にあります。

本システムのアルゴリズム(類否判断手順)をご紹介いたします。この手順は、単に本システムの処理手順というだけでなく、商標の称呼の類否判断の手順ということもできると思います。

なお、特許庁『商標審査基準』を参考に構築しております。

 


商標類否判断支援システムのアルゴリズム(類否判断手順)【動画】

 


(作成2021.01.09、最終更新2021.01.09)
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