実用新案登録の出願申請

実用新案登録出願の3パターン(弁理士に?、自分で?)

実用新案登録出願する方法として、下記(1)~(3)の3つのパターンがあります。そのいずれのパターンにも、小山特許事務所は支援(サポート)を行っています。特に、中小企業や個人の方による実用新案登録の出願・申請を支援しています。

(1)特許事務所に出願書類作成から特許庁手続などをすべて任せる。

(2)自分で出願書類を作成して、自分で特許庁に出願する。

  • 小山特許事務所では、自分で自社で出願される方へ向けて、様々な情報提供を行っています。
  • 詳しくは、自分で特許出願する方法(実用新案登録出願にも対応)をご覧ください。

(3)自分で出願したいが、書類作成を手伝って欲しい。

 


関連情報

 


小山特許事務所について

  1. 大阪の特許事務所ですが、「全国出張:発明相談・特許相談」も行っています。
  2. 特許・実用新案登録の出願・申請について、機械、器具、装置の構造および制御を得意とします。大型機械から日用品まで幅広く対応します。
  3. 正直、小さな個人事務所ですが、特許・実用新案登録の出願・申請について、過去、1,000件以上の代理実績があります。
  4. 2001年から長年にわたり、分かりやすく、正確な知財情報の提供に努めております(弁理士小山の運営サイトの履歴)。小山特許事務所の YouTube(ユーチューブ)チャンネルにも動画を投稿しています。
  5. 通常の出願代理(発明相談・特許相談)以外に、「図面準備の特許出願(図面準備で安心・安価な特許出願)」「特許出願の原稿作成」「自分で特許出願&弁理士がサポート」などのサービスも行っています。

 


(作成2020.07.25、最終更新2020.08.10)
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