特許・実用新案の出願・申請

(1)出願することで、他人の権利化を阻止し、審査をパスすれば、模倣品の製造販売を差し止めることができます。

(2)過去1,000件以上の代理実績のある弁理士小山が直接に担当いたします。そのため、安心してお任せいただけます。

(3)中小企業や個人事業主の方、特許や実用新案登録がはじめての方でも、オリジナル資料と明瞭会計で、納得安心の登録を目指します。オリジナル資料と明瞭会計については、トップページの「小山特許事務所のこだわり」をご覧ください。

(4)機械の構造および制御を得意とします。大型機械から日用品まで幅広く対応します。また、コンピュータシステム、ソフトウェア、ビジネスモデル特許に関し、商標類否判断支援システム知財管理システムの特許権取得、実施化・権利譲渡の経験がありますから、これをお客様のビジネスに活かしてまいります。

(5)大阪の特許事務所ですが、遠方の方にも気軽にご相談いただけるように、会社やご自宅でのご相談、レンタルスペースでのご相談、ネットを介したご相談など、各種のご相談方法をご用意しております。

(6)登録要件との関係で、原則として、製品を市場に出したり、アイデアを第三者にしゃべったりする前に、まずは特許出願または実用新案登録出願が必要です。

 


特許・実用新案登録とは?

 

登録までの流れは?

 

費用は?

 

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(作成2020.07.30、最終更新2021.04.28)
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