商標類否判断(称呼類似):母音の近似【動画】

商標類否判断のための音(特許庁審決から)について、解説動画をYouTubeに投稿しました(6分09秒)。

商標の称呼類否、つまり読みが似ているか否かの判断の内、「母音の近似」についてみてみます。特許庁審決に基づく法則をご紹介します。

AI(人工知能)が判定するから類似(あるいは非類似)というのではなく、あくまでも「なぜ類似なのか」「なぜ非類似なのか」を探ってみたいと思います。

弊所において編集・加工を行っており、必ずしも審決の抜粋となっておりません。正確な情報、さらに詳細な情報は、審判番号から特許庁審決をご確認ください。

なお、再生速度は変更可能です。画面右下の歯車のアイコンをクリックいただき、1.25倍、1.5倍などに変更できます。手っ取り早く動画内容を確認されたい場合、お試しください。

 


商標類否判断(称呼類似):母音の近似【動画】

 


(作成2024.03.09、最終更新2024.03.09)
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