ハンドメイド作家さんのための「手の届く」意匠登録サービス

個人のハンドメイド作家さんへのご案内

  • デザイン保護には、意匠登録(いしょう とうろく)があるらしいが、よく分からない。
  • 意匠登録したいけど、費用をかけてられない。
  • 意匠は特許に比べて安いとはいえ、自分にはまだ高い。
  • 費用面で出願せずに放置して、真似されたのでは夜も眠れない。
  • その上、真似した人の方が有名になったりしたら最悪すぎる。

いずれかに該当されたなら、弁理士小山にご相談ください。

小山特許事務所では、個人の作家さんの「はじめての意匠登録」を支援しています。

意匠の出願から登録まで、印紙代24,500円も込みで、総額49,250円~で意匠登録できます。

以下、小山特許事務所オリジナルの【意匠登録出願すべきかのチェックリスト】もあります!

 


「結局いくらかかるの?」を解決!

  • 意匠の出願から登録までの費用の総額を、依頼前に確定できます。
  • 出願から審査結果(意匠登録または拒絶査定)まで、提示価格のみで完結します。
  • 審査において拒絶理由通知(登録しない旨の通知)がきても、追加費用がなく安心です。
  • 万一拒絶査定に至った場合、所定要件下、出願時の弊所手数料を30%減額した特別価格にて、意匠を変えて再出願できます。「一度ダメだったけど、次こそは!」と、諦めず再挑戦ができます。
  • 初回、相談料は無料です。

 


特許庁手続は弁理士小山にお任せ!

  • 法律や審査基準などの予備知識は不要です。最新の書式を調べて書類を作成したり、それが正しいか不安になることもありません。オンライン出願に必要な専用ソフトの導入・操作・更新・電子証明書や、紙出願に必要な書留郵便代・電子化手数料が不要です。
  • 六面図など、図面の知識も要りません。
  • 拒絶理由通知がきても、弁理士小山にお任せできます。

 


意匠の出願から登録までの費用

【総額5~8万円】 印紙代・手数料・図面代・消費税すべて込み!

具体的には、次のとおりです。【出願時】と【登録時】の2段階でかかります。下記B~Dコースなら、意匠の出願から登録までのトータルで、総額5~8万円です。

【出願時3~6万円】

  • 出願印紙代=16,000円(出願料)
  • 出願手数料=税込13,750~44,000円(税抜12,500~40,000円)
    >Bコース(お客様にて図面等)=税込29,700円(税抜27,000円)
    >Cコース(弁理士小山が図面等)=税込19,800~44,000円(税抜18,000~40,000円)
    >Dコース(現物出願)=税込13,750円(税抜12,500円)

【登録時2万円】

  • 登録印紙代=8,500円(第1年分の登録料)
  • 登録手数料=税込11,000円(税抜10,000円)

【備考】

  • 初回、相談料は無料です。
    >まずは、気楽に相談できます。
  • 拒絶理由通知対応費用は無料です(追加の印紙代を除く)。
    >拒絶理由通知がきても、諦めずに反論できます。つまり、出願後に思わぬ拒絶理由通知がきて、審査官の認定に納得できないけれど、反論に費用がかかるなら諦める、ということがなくなります。
  • 成功報酬は不要です。
    >出願から登録までのトータルでも安くなります。
  • 出願時の弊所手数料について、B~Dコースで対応できない場合、別途、Aコース(プロカメラマンによるスタジオ撮影等)もご用意しております。Aコースをご希望の場合、出願時の弊所手数料、出願から登録までの総額は、別途お見積りいたします。
  • 費用について詳しくは、意匠登録費用をご覧ください。

 


意匠登録に関するQ&A

目次

(1)意匠登録の一般的事項に関するQ&A

(1a)意匠登録とは何でしょうか?

意匠(いしょう)とは、ハンドメイド作品との関係でいえば、物品の美的な外観・デザインをいいます。

意匠の実施(製造販売等)を独占したい場合、特許庁に意匠登録出願して審査をパスする必要があります。

意匠や意匠登録について、詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

(1b)意匠登録されるとどうなりますか?

権利者には「意匠登録証」が交付されます。また、登録内容を掲載した「意匠公報」が発行されます。インターネット上でも公開となり、世界に向けて、「このデザインは私のものです」と残すことができます。

登録意匠と同一・類似の意匠について、製造販売を独占できます。第三者が勝手に実施すれば、意匠権侵害となります。意匠権侵害に対しては、製造販売の差止めや損害賠償などを請求できます。

(1c)どんな作品でも意匠登録されますか?

基本的に、ご自身でデザインされたオリジナルの作品でしたら、意匠登録の対象となります。

既に知られたデザインと同一・類似のものや、創作容易と思われる程度の改良改変は、出願しても意匠登録を受けられません。

意匠の新規性や創作非容易性について、詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

(1d)100均のパーツや、市販のパーツを組み合わせた作品でも登録できますか?

大丈夫です。個々のパーツが既製品であっても、それらを組み合わせて、全体として独創的な形態になったのなら、意匠登録の対象となります。

(1e)既に販売してしまった作品でも出願できますか?

原則として、デザインの公開前に出願が必要です。

しかし、最初の公開(販売やSNS投稿等)から1年以内であれば、「新規性喪失の例外」の適用を受けることで、意匠登録できることもあります。諦める前に一度ご相談ください。意匠の新規性喪失の例外について、詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

(1f)意匠登録できるか、事前に分かりますか?

審査をパスするか否か、残念ながら、出願前に確定的なことは申し上げられません。

出願前に知られた意匠と同一・類似の意匠は意匠登録を受けられません。そのため、登録性を判断するには、出願前にどのような意匠が知られているのかを調査する必要があります。登録公報だけでなく、カタログ、パンフレット、ウェブページなどに掲載された意匠、市場で販売されている意匠なども、先行意匠となります。しかも、日本だけでなく、世界中の意匠が対象となります。

しかし、それらを事前に正確に調査することは、どの特許事務所でも、事実上不可能です。仮に事前調査できても、調査費用は出願費用どころではありません。また、仮に、そこそこ似た意匠があったとしても、それと類似するか否かの問題が残ります。

そこで、意匠の場合、出願して審査を受けてみるのが、最も確実で安価です。事前調査してもリスクが残る関係上、できるだけ出願費用を抑えるのが得策です。

但し、弊所では、少なくとも国内の意匠登録公報については、通常、事前に軽く調査します。

(1g)出願から登録までどのくらいの時間がかかりますか?

出願から審査結果の通知まで、特許庁の統計データでは、平均で約6ヶ月です。弊所取扱い案件についての感触でいえば、約4~10ヶ月程度です。

しかし、一旦出願後には、審査結果を待たずに、作品は公開可能です。

また、たとえば「意匠登録出願中」と表示することができ、模倣への抑止力となります。

審査結果を早く得たい場合、要件を満たせば、早期審査を要請できます。早期審査について、詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

(1h)みんな、どんな理由で意匠出願しているのでしょうか?

次のリンク先をご覧ください。

(1i)意匠出願すべきか否か、判断材料はありますか?

次の【意匠登録出願すべきかのチェックリスト】でチェックしてみてください。【意匠登録の必要性】のチェックリストです。

≪小山特許事務所オリジナル≫
1分で判定! 意匠登録の必要性のセルフチェックリスト

【意匠登録出願すべきかのチェックリスト】 

該当項目が多いほど、意匠登録出願をおすすめします。特に、8番と10番に該当するなら、挑戦されてはいかがでしょうか。

  1. 自分の作品だと一目で分かる特徴がある。
  2. 開発まで試行錯誤した苦労がこれまで以上だった。
  3. SNSでの「いいね」や保存数などが通常より多い。
  4. 誰でも作れて、真似されやすいデザインだと思う(類似品が出回りやすいと思う)。
  5. これまで見たことがないデザインと思う(調べてもすぐに出てこない)。
  6. 今後、このデザインを「定番商品」として長く売りたい
  7. 今後、このデザインを基本に、シリーズ展開したい
  8. もし全く同じものが販売されたら許せない(諦めきれない)。
  9. 機能ではなくデザインが購入の決め手になる商品である。(もし機能が大事でデザインを変えても問題ない商品、つまりデザインを変えて販売される可能性があるなら、意匠ではなく特許または実用新案登録を検討してください。)
  10. 出願しても登録されない場合もあり得るが、出願時費用について戻らなくても許容できる。
  11. 自分が1番に考えたことを、公的に残したい。
  12. 抵触する他人の意匠権がないかを確認したい(安心して販売したい)。
  13. 自分の作品が意匠登録されるか、腕試ししたい。
  14. 「意匠登録済」の表示でビジネスしたい。
  15. まだ発売前か、遅くとも最初の公開から1年以内である。

 

(2)意匠登録の費用に関するQ&A

(2a)なぜ他の事務所に比べてこんなに安いのですか?

弊所の意匠登録費用が高いか、安いか、ましてや格安かは、サービス内容も含めて、お客様ご自身で判断していただくしかありませんが、次の点が関係していると思います。

  • 【理由1】 おそらく他の事務所と最も異なるであろう点は、弊所では、弁理士小山自身が積極的に図面に関与することです。弁理士小山は、自ら意匠図面を作成することもあります。そのため、弁理士小山に図面について具体的に細かく相談しつつお客様にて図面をご用意いただくか、弁理士小山自身が図面作成等することで、安心の意匠登録を低価格で実現できます。
  • 【理由2】 相談料、拒絶理由通知対応費用、成功報酬が不要です。事前相談~出願~拒絶理由通知対応~意匠登録まで、トータルで、意匠登録費用を下げることができます。
  • 【理由3】 万一登録されない場合、出願時の弊所手数料を30%減額した特別価格にて、意匠を変えて再出願できます。弁理士小山自身が図面に関与することで実現いたします。

(2b)総額5~8万円以外に、後から追加費用は発生しませんか?

出願から審査結果(登録査定または拒絶査定)まで、追加費用は一切発生しません

ご依頼前に必ず、確定した総額をご提示します。この金額には、特許庁へ支払う印紙代、弁理士の手数料、図面代、消費税のすべてが含まれます。

登録までにかかる上限費用を予めお約束しますので、個人の方でも予算の計画が立てやすく、安心してご依頼いただけます。

(2c)安いと、審査に通りにくいということはありませんか?

弊所では、全件、弁理士小山自身が図面をチェックしております。これまで、数百件の意匠図面に関与してきました。

意匠図面に慣れた弁理士小山が直接に関与することで、上記価格を実現しています。

図面や写真の不備を指摘されないように、弁理士小山自身が責任をもってチェックの上、出願いたします。

(2d)もし審査に通らなかったら、費用はどうなりますか?

万一拒絶査定に至った場合でも、それまでに要した費用(弊所の場合は基本的には出願時費用)について、返金はございません

しかしながら、弊所では、ご依頼いただいた意匠が万一拒絶となった場合でも、お客様のデザイン保護を諦めないサポートを行っています。具体的には、所定要件下、出願時の弊所手数料を30%減額した特別価格にて、意匠を変えて再出願できます。「一度ダメだったけど、次こそは!」の再挑戦を支援します。ご利用条件や注意点など、詳しくは、「登録されない場合の再出願費用」をご覧ください。

なお、拒絶査定に不服の場合、審判で争うこともできます。審査では審査官1名での判断ですが、審判では審判官3名または5名の多数決で判断されます。そして、その審判の結論である審決は、特許庁としての最終判断となります。その審決に不服の場合、審決取消訴訟として、裁判所で争うこともできます。審判や訴訟で争う場合、その費用については、別途、ご負担いただきます。これら費用についても、返金はございません。

 

(3)意匠登録の相談・依頼に関するQ&A

(3a)個人で活動しており、特許事務所や弁理士がはじめてでも、相談できますか?

個人の方、大歓迎です。弊所も個人事務所のため、ご安心ください。

小山特許事務所は、「ハンドメイド作品を守りたい」「ブランド化の一歩として登録したい」という個人の方からのご依頼の多い特許事務所です。中小企業様や個人事業主様を中心に、様々な案件について、過去350件以上の意匠登録実績があります。この実績が本当かは、特許庁でお調べいただけます(J-PlatPat)。個人事務所にしては意匠登録の代理件数は多いと思います。

これまでの豊富な代理実績に基づき、はじめての方にも分かりやすく丁寧にご説明しますので、安心してお問合せください。

初回、相談料は無料です。相談時、その場で、依頼に有無を決める必要もありません。

(3b)図面なんて描けません。現物だけでも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。図面がなくても現物があれば出願できます。ハンドメイド作品の場合、図面がないことも普通だと思います。

弊所に現物を送るだけで、写真撮影して出願できます。あるいは、案件により、現物を提出して出願できることもあります。

(3c)写真で出願するなら、自分でもできますか?

意匠写真の例(写真で意匠登録出願)」をご覧いただき、ご検討ください。注意点なども掲載しています。原則として、六面図の理解が必要です。

意匠写真専門のカメラマンがいることからも分かるように、少なくとも素人が適当にスマホで撮影して足りるレベルではありません。仮に出願・登録できても、不安の残る内容になる可能性もあります。なお、出願日を基準に審査される関係上、出願後の修正は難しいです。

(3d)出願までどのくらいの時間がかかりますか?

ご依頼の確定から出願完了まで、通常、約1~3週間です。具体的には、次のとおりです。

Bコース(お客様にて図面等をご用意)の場合、図面の確定後、約1~2週間です。

Cコース(弁理士小山自身が図面作成等)の場合、現物の到着後、約2~3週間程度です。

Dコース(現物出願)の場合、現物の到着後、数日~1週間程度です。

但し、いずれのコースも、事前のご相談や委任状の手配などがあります。また、Bコースでは、図面の確定まで、複数回のやり取りが必要な場合もあります。さらに、Cコースでは、案件内容と、その時の受任状況(混雑状況)にもよります。

(3e)これまでの実績はどの程度でしょうか?

意匠登録解説でご紹介のとおり、特許庁審査基準や意匠類否判断事例などについて調査研究を行っており、特許庁実務に沿った説得力ある対応に努めております。

中小企業様や個人事業主様を中心に、様々な案件について、過去350件以上の意匠登録実績があります。この実績が本当かは、特許庁でお調べいただけます(J-PlatPat)。意匠登録のみの正真正銘の代理件数です。しかも、登録済案件のみの件数で、出願中案件は別途あります。もちろん、相談件数は、さらに多数です。

図面出願、写真出願、現物出願、全体意匠、部分意匠、関連意匠、動的意匠、秘密意匠、組物の意匠など、いずれも受任実績がございます。

拒絶理由通知対応だけでなく、拒絶査定不服審判も受任実績がございます。特許出願についてですが、審決取消訴訟についても扱いました。

(3f)扱わない分野など、制限はありますでしょうか?

弊所では、(a)現物を送るだけで写真撮影しての意匠登録出願、(b)弁理士に相談しつつ図面を準備しての意匠登録出願などを扱っています。CADデータをお預かりして弊所で図面作成しての意匠登録出願は、取り扱っておりません。

総額5~8万円の意匠登録出願は、前述したとおり、Bコース(お客様にて図面等をご用意)、Cコース(弁理士小山自身が図面作成等)、Dコース(現物出願)が対象です。これらB~Dコースで対応できない場合、費用は変わりますが、Aコース(プロカメラマンによるスタジオ撮影など)をご紹介することもあります。無料でお見積りします。その結果として、出願するか否か、弊所に依頼するか否かは、決めていただけます。

弊所では、基本的には「小物の物品の意匠」を取り扱っています。持ち運びできる程度の大きさや重さの物品です。大型商品・重量物については、対応できません。

ゴルフ用品、自動車関係、土木建築など、一部分野は取り扱いません。これまで、ハンドメイド作品の他、日用品、雑貨、文具、趣味用品、小型家電、医療用具などを取り扱ってきました。

技術分野(物品)によっては、弊所の理解力との関係で、ご依頼ご相談に対応できない場合もあります。弊所では、基本的にはリモート相談となるため、細かな部品が複雑に関係して、現物や図面を指さしつつ対面での打合せが適するような案件には対応できません。

小さな個人事務所のため、受任状況(混雑状況)などにより、ご依頼ご相談に対応できない場合があります。

外国出願は取り扱いません。外国への出願もご希望の場合、たとえば、「国際特許事務所」と名乗る事務所へご相談ください。国内出願後に外国出願する場合でも、国内出願時から外国出願を考慮した対応が必要な場合もありますので、国内出願のみを弊所にご相談ご依頼いただくことも適切ではありません。

警告侵害事件(訴訟等)につきましては、基本的には、弁護士にご依頼いただくことになります。但し、弊所代理出願で登録された案件については、まずは弊所にご相談いただけます。既に紛争が生じている、あるいはそのおそれがある場合、たとえば、弁護士と弁理士が在席する「特許法律事務所」へご相談ください。

 


小山特許事務所の安心保証

【費用上限制度の採用】

出願から登録までの総額を依頼前に確定できます。拒絶理由通知がきても追加費用がなく安心です。

【弁理士小山の図面関与】

弁理士小山に相談しつつ図面を用意するか(Bコース)、現物を送付して弁理士小山に任せるか(Cコース)、現物自体を提出するか(Dコース)を選べます。

【拒絶対応&再トライ】

拒絶理由通知がきても、追加費用なく、弁理士小山に対応をお任せできます。それでも通らなかった場合でも、出願手数料30%OFFで再トライできます。

 


意匠登録相談のご予約

ご依頼ご相談は、お問合せのページからお気軽にご連絡ください。

  • 日本全国からオンラインでリモート相談できます。弊所からEメールをお送りするので、そのメールに記載のリンクをクリックするだけでご参加いただけます。
  • 出願へ向けたご相談は、初回60分まで無料です。費用が発生する場合、事前に申し上げます。
  • 出願から登録までの流れと費用をご説明させていただきますので、その上で、正式に依頼するか否かを決めていただけます。ご相談時にその場で依頼の有無を決める必要はございません。
  • 前述した「(3f)扱わない分野など、制限はありますでしょうか?」もご確認ください。
  • 「自分で図面を用意するのでBコースで依頼する」、「Cコースで対応可能なら依頼する」などのご指定もできます。

 


関連情報

意匠登録のご相談者様へ
小山特許事務所は、このような方に最適な意匠登録事務所です。」のページでは、次の情報をご案内しています。
 ・小山特許事務所は、次のような方に合うと思います。
 ・小山特許事務所は、次のような方には向きません。
 ・小山特許事務所の価格の理由?

 


(作成2026.02.01、最終更新2026.02.02)
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